Forsyth Park
歴史地区の南端に広がる30エーカーの緑地。北入口にある鋳鉄製の噴水は1858年に設置され、パリのコンコルド広場の噴水をモデルにしている。サバンナで最も多く写真に撮られる場所だ。セント・パトリックス・デーには水が緑色に染められる。スパニッシュモスを垂らしたライブオークの下を一周するといい。朝は静かで霧がかかっている。昼になると、SCAD(サバンナ芸術デザイン大学)の学生がノートパソコンとスケッチブックを持ってベンチに現れる。南端で土曜日の午前9時から午後1時に開かれるファーマーズマーケットは、サバンナのたいていのレストランより食べ物の屋台が充実している。24時間無料開放。
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